2021年3月の生活費は167,430円【一人暮らし・30代社会人・東京都港区】

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コラム
2021年3月の生活費概要

こんにちは!久しぶりのブログ更新となります。
日々の忙しさに更新を怠っていました。。

本日は先月2021年3月の東京都港区一人暮らし30代男性の生活費をご紹介していきます!

▼2020年の生活費はこちら

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2021年3月の生活費は167,430円

2021年3月の支出は167,430円でした。
※前年2021年1月の生活費は151,914円。

目標の15万円に対して、17,000円の上振れとなってしまいました。。

2021年3月の生活費概要

以下、詳細を見ていきます。

2021年3月の生活費明細(東京都港区一人暮らし)

先月2021年3月の生活費の内訳は以下の通りです。

2021年3月の生活費詳細

▼前回(2021年1月)

2021年1月の生活費詳細

家賃支出は、95,500円(57.00%)

住居費は家賃・共益費を含めた金額で、前月同様95,500円です。
前回の65.59%よりもかなり割合が低くなっており、家賃以外の支出が上振れしたことがわかります。

食費は33,564円(20.00%)

前回36,554円25.11%と比較して減少しました。
目標額は30,000円なのですが、3,564円のオーバーです。

2021年3月食費の支出


・外食 1,086円 0.65%
・カフェ 4,609円 2.75%

はもう少し削れるようにして行きたいですね。

2021年3月のカフェ代内訳

また、3月から新しい取り組みとして、
アマゾンフレッシュを使い始めました!
記事として別途出したいと思っておりますが、週1回アマゾンフレッシュでまとめ買いして作り置きをすることで、
・都度スーパーに買い出しに行く手間が省ける。
・週末作り置きで食費をコントロールできる。
・健康的な食生活になる。
・外食の誘惑に負けにくい

を実現できました。

Amazonフレッシュの支出

プライム会員で月500円の追加手数料を支払え、4000円以上で送料無料になります。
1週間の食費を4000円でおおよそ賄えるので、ちょうどいいです!

一方でエンゲル係数は単身世帯の平均25.1%よりは下回っており良きですね。

エンゲル係数・・・支出全体の中の食費の割合

エンゲル係数(%)=食費÷総支出×100

<1人世帯の場合>
単身世帯の平均エンゲル係数は、25.1%です。(消費支出合計:158,911円、食費合計:39,808円)
学生さんや社会人の一人暮らし、シニアの一人暮らしなどが含まれます。

<2人世帯の場合>
2人世帯の平均エンゲル係数は、25.7%です。(消費支出合計251,440円:、食費合計:64,502円)
新婚家庭や、子どもが独立した後の夫婦はこちらに含まれます。

<4人世帯の場合>
4人世帯の平均エンゲル係数は、25.7%です。(消費支出合計314,599円:、食費合計:80,704円)
子育てファミリーが多い世帯です。

(2016年 総務省家計調査調べ)

光熱費は11,244円(6.72%)

水道代2ヶ月分の支払いですが、ガス・電気代を使いすぎて要るのがわかります。

▼3月内訳
ガス・電気代 7,500円 4.48%
水道代 3,744円 2.24%

※前回は、7,557円(6.48%)


ガス3000円
電気2000円
水道2000円

で合計7,000円以下が目標です。
ガス電気は東京ガスでまとめて使ってます。

趣味・娯楽6,102円(3.64%)

趣味・娯楽は、AmazonのKindle Unlimitedの対象の電子書籍が読み放題になるサービスの利用しています。
加えて、3月はちょっと羽を伸ばし、支出がありました。

まとめ

以上、2021年3月の生活費のまとめでした。
・趣味・娯楽 合計 6,102円 3.64%
・交通費 合計 900円 0.54%
・衣服・美容 合計 17,630円 10.53%
と少し通常の生活費に加えた支出が目立ちました。

本当はこれらを加えて、15万円を目指したいところです。
月によって変動はありますが、月15万円×12ヶ月=180万円以内に収めるようにしていきたいですね。

■良かった点
・Amazonフレッシュなど新たな取り組みができた。

■悪かった点
・支出目標15万円を超えてしまった。
・光熱費使いすぎ。
・趣味娯楽、衣服など使いすぎ注意。

今月もAmazonフレッシュを継続しており、15万円以内を目指して頑張ります😃

以上です。

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