コラム

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2019年1月の不労所得収入は17,401円でした。

私は2018年から投資とブログを始め、今年で2年目に差し掛かります。昨年、月間およそ20,000円、年間240,000円以上の株式による配当金を得る仕組みを作ることができました。2019年1月の不労所得収入は、株式の配当金により17,401...
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【四季報2019年新春号】にみる株式投資戦略とは/SBI証券無料セミナー動画より

2019年の株価の動向について四季報22年間・85冊読破した複眼経済塾 代表取締役・塾長 渡部 清二氏がSBI証券で無料セミナー動画が掲載されており、その動画を視聴してまとめてみました。四季報2019年新春号から、今後の投資スタンス・注目銘...
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【2019年】株式市場に向けて/株価下落局面で底堅い銘柄の選び方とは?

先日書いた記事で2019年の日経平均株価予測をまとめてみました。ポジティブな予測もある一方で、SBI証券・似鳥会長の予測は慎重です。そこで今回は、株価下落がさらに進んだ際に強い銘柄はどのような銘柄か、まとめてみました。国内需要が主な収益源の...
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【2019年予測】日経平均株価はどうなる?有識者・証券会社の発表をまとめてみました。

2018年の日経平均終値はなんとか20,000円をキープできたものの、年明け2019年の相場はどうなるのでしょうか。今回は2019年の日経平均株価の予測をしている記事をまとめてみました。【SBI証券】2008年と同様正念場になるSBI証券は...
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あなたの投資家レベルは?本当の経済的自由とは何か/金持ち父さんのキャッシュフロー・クアドラント

このブログを見ている方は投資に興味がある方がほとんどだと思います。ただ、投資自体が目的ではなく手段であり、本当の目的は別にあるはずです。今回は、「金持ち父さんのキャッシュフロー・クアドラント」で紹介されている「投資家レベル」という考えをもと...
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【2018大納会】日経平均20,014.77円で終了。保有日本株式-495,307.1円(-11.05%)の含み損で学んだこと。

2018年12月28日国内証券市場の取り引きが最終日となりました。終値は前日比で-62.85 (-0.31%)円安い20,014.77円となり、何とか2万円台をキープして終わりました。私が保有する日本株式の評価損益は、-495,307.1円...
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【厳選5冊】KindleUnlimitedで【無料】で読める/お金関連のおすすめ書籍紹介

2018年もそろそろ終わりで仕事納めの方も多いのではないでしょうか。今回は、アマゾンのKindleUnlimitedで無料で読めるお金関連の書籍、厳選5冊をご紹介します。稼ぐ人が実践している お金のPDCA Kindle版冨田 和成 (著)...
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2018年米国株の配当金447.29ドルをドル建定期預金に入れてみた。利回り年利2.3%。

12月26日の東京株式市場は、日経平均株価が一時19,000円割れとなるも終値では6営業日ぶりに反発し、前日比171円32銭(0.89%)高の1万9327円06銭で終えました。私が保持している日本株も+43,318.5円(+1.13%)上げ...
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2018年の税引き後受け取り配当金は【総額¥96,973円】でした。

2018年に受けることができる配当金すべてを受け取り、総額いくらだったかを計算したところ税引き後で【総額¥96,973円】でした。日本株の配当金は、税引き後¥47,771日本株は、下記の11銘柄から配当金を受け取り総額は、税引き後¥47,7...
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2018年12月25日で保有株式が-145,982.5円(-3.66%)続落。押し目買いは控えるべき。

2018年12月25日の東京株式市場は日経平均株価が前週末比1010円安の1万9155円となりました。2017年4月以来の水準です。私が保有する日本株式も、今日1日で-145,982.5円(-3.66%)続落してしまい、トータルでの評価損は...
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日本株の評価損が-499,583.1円に。高配当銘柄重視でも損切りはすべき?

先週1週間で413,623円の損失が発生し、現在日本株のトータルの評価損は-499,583.1円(-11.14%)となりました。今回は損切りすべき銘柄があるか検討してみました。※外国株式も200万程度保有していますが、今回は日本株のみのサマ...
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国内株式市場が下落中。信用取引をはじめる前に練習しよう【信用取引学習アプリ/まじトレ!】

12月19日の東京株式市場で日経平均株価は続落し、前日比127円53銭(0.60%)安の2万0987円92銭で終え、3月26日以来の安値を付けました。米連邦公開市場委員会(FOMC)で行われた話し合いの結果発表を控えた手じまいによる売りや、...
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【ソフトバンク (9434)】終値1,282円で公開価格を下回ったが、買うべき?

本日12月19日にソフトバンク (9434)が東京証券取引所第1部に上場しました。当初の公開価格は、1株あたり1,500円でIPOでしたが、本日の終値は1,282円と大きく割り込みました。配当利回りは5.82%だが、買うべき?公開価格の15...
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日産株、年初来安値を更新し915.7円。年間6%の高配当利回りに疑問符がつく状況から学んだ投資判断

昨日、日産自動車の株価が年初来安値を更新し915.7円となりました。年間配当金は1株あたり57円となっており、配当利回りは6%を超える状況が続いています。私は現在日産自動車の株式を300株購入していますが、今後減配のリスクも見え隠れしている...
オリックス

配当利回り4.25%− 事業の多角化を進めるオリックスのビジネスモデル「隣地戦略」とは?

直近、企業買収でよく話題にあがるオリックスですが、配当利回りも4.25%ととても魅力的な水準です。ただ、どのような理念で企業買収・事業拡大をしているのかが気になり調べてみました。そこで、IBMがオリックス社長の井上亮氏にインタビューした記事...
コラム

日本になぜアマゾンが生まれないか − 「ファイナンス思考 日本企業を蝕む病と、再生の戦略論」を読んで

日本になぜアマゾンは生まれないのか朝倉祐介氏が書いた、「ファイナンス思考 日本企業を蝕む病と、再生の戦略論」は、この一文からはじまります。日本企業は、高度経済成長・バブル崩壊後、「失われた10年」が20年となり、さらには30年に迫っています...
コラム

【書評】いいか悪いかでなく、好きか嫌いかで判断してみる – 『すいません、ほぼ日の経営。』 (川島蓉子; 糸井重里著)を読んで。

株式会社ほぼ日は、コピーライターの糸井重里氏が設立した会社で、『ほぼ日刊イトイ新聞』の運営やほぼ日手帳など自社でコンテンツを企画や商品の紹介、販売を行う会社です。今日は、糸井重里氏とジャーナリストでかつ伊藤忠ファッションシステム株式会社の取...
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私が大型高配当株式への投資を行う理由/配当利回り4%以上・RSI20%以下が買い

私は投資経験が豊富にあるわけではありません。2018年4月から株式投資を本格的に始めようと思いましたが、どのような株を買えば良いか悩みました。大型高配当株への投資を行う理由配当金が毎月の収入になる株式投資を行うことの目標として、毎月の給与の...
コラム

私が株式投資・ブログ運営をはじめた理由

こんにちは!私は東京に本社を置く小さな事業会社で、新卒から事務員としての働いています。今回は、そんな私がなぜ株式投資・当ブログを開設したのかをまとめてみました。会社員をしていて感じた違和感上記のとおり私は新卒から事務員として勤務をしています...